正在學(xué)習(xí)日語的同學(xué)們,你知道“一寸光陰一寸金”這句話用日文怎么說嗎?其實(shí)是“ときはかねなり”,是不是比中文還要簡潔呢?就讓我們一起來學(xué)習(xí)吧。
1. できない相談(できないそうだん):無米之炊
2. 敵なきに矢を放つ(てきなきにやをはなつ):無的放矢
3. 敵は本能寺にあり(てきはほんおうじにあり):醉翁之意不在酒
4. 手ぐすねを引く(てぐすねをひく):摩拳擦掌
5. 鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて):打鐵趁熱
6. 鉄砲玉の使い(てっぽうだまのつかい):肉包子打狗,一去不回
7. 手の舞い足の踏むところを知らず(てのまいあしのふむところをしらず):手足舞蹈
8. 手の裏を反すよう(てのうらをかえすよう):翻云覆雨
9. 手前みそを並べる(てまえみそをならべる):老王賣瓜,自賣自夸
10. 手も足も出ない(てもあしもでない):一籌莫展
11. 手を替え品を替え(てをかえしなをかえ):千方百計(jì)
12. 點(diǎn)滴石を穿つ(てんてきいしをうがつ):滴水穿石
13. 天道様は--見通し(てんとうさまはみとおし):老天有眼
14. 天道人を殺さず(てんとうひとをころさず):天無絕人之路
15. 天は自から助くるものを助く(天はみずからたすくるものをたすく):皇天不負(fù)苦心人
16. 天網(wǎng)恢々疎にして漏らさず(てんもうかいかいそにしてもらさず):天網(wǎng)恢恢疏而不漏
17. 同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ):同病相憐
18. 豆腐に鎹(とうふにかすがい):竹籃打水
19. 道理道を行く(どうりみちをゆく):有理走遍天下,無理寸步難行
20. 同類相憐れむ(どうるいあいあわれむ):惺惺相惜、英雄惜英雄
21. 蟷螂蟬をうかがう(とうろうせみをうかがう):螳螂捕蟬,黃雀在后
22. 蟷螂の斧(とうろうのおの):螳臂擋車
23. 十日の菊六日の菖蒲(とおかのきくむいかのあやめ):雨后送傘
24. 遠(yuǎn)きは花の香(とおきははなのか):家花不及野花香
25. 遠(yuǎn)くの親類より近くの他人(遠(yuǎn)くのしんるいよりちかくのたにん):遠(yuǎn)親不如近鄰
26. 時(shí)は金なり(ときはかねなり):一寸光陰一寸金
27. 毒食わば皿まで(どくくわばさらまで):一不做二不休

28. 毒酒で渇きをいやす(どくしゅでかわきをいやす):飲鴆止渴
29. 毒にも薬にもならない(どくにもくすりにもならない):不香不臭、不痛不癢
30. 毒を以って毒を制す(どくをもってどくをせいす):以毒攻毒
31.千金を子に譲らんより一蕓を教えよ(千金を子にゆずらんよりいちげいをおしえよ):萬貫家財(cái)不如一技在身
32.前車のくつがえるは後車の戒め(前車のくつがえるはこうしゃのいましめ):前車之鑒
33.前人樹を栽えて後人涼を得(前人きをうえてこうじんりょうをう):前人種樹后人乘涼
34.栴檀は雙葉より香し(せんだんはふたばよりかんばし):英雄出少年
35.前轍を踏む(ぜんてつをふむ):重蹈覆轍
36.善は急げ(せんはいそげ):好事不宜遲、機(jī)不可失
37.千里の堤も蟻の穴から(せんりのつつみもありのあなから):千里之堤潰于蟻穴、星星之火可以燎原
38.千里の道も一歩より起こる(せんりのみちもいっぽよりおこる):千里之行,始於足下
39.千慮の一失(せんりょのいっしつ):智者千慮必有一失=上手の手から水が漏る(じょうずのてからみずがもる)
40.袖振れ合うも他生の縁(そでふれあうもたしょうのえん):萍水相逢自是有緣
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